株式会社 山下建設

PUBLIC WORKS

土木事例

  • 高鍋美々津線 漁港入口工区 交通安全工事

    旧擁壁を50m取り壊して歩道の幅員を広げる工事です。当初擁壁での施工だったが山面がもろくて崩落を起こしました。新たな工法施工としてハイパーマット多段積みカゴマット方式として施工(階段の様に15段重ねて施工を行って積み重ねる)人が登らない様に網を設置して安全な歩道が完成。

    before

    after

  • 川南町発注工事 二ツ橋・新橋線道路改良工事

    側溝および縁石の布設を行い、歩道を新設した後、舗装工事を実施しました。排水機能の向上と歩行者の安全確保を図るとともに、快適で利用しやすい道路環境の整備に貢献しました。

    before

    after

  • 西都 竹尾堰堤移築工事

    旧堰堤で亀裂が有り水漏れしていたので、前面の悪いコンクリートを0.05cm 重機で剥ぎ取った後に1.0m前に残存型枠を組んで補強コンクリート打設を行い堰堤の強度補強を行った工事でした。

    before

    after

  • 塩田川 河川改修工事

    塩田川の氾濫防止と地域の安全・安心な暮らしを守るため、河川堤防の嵩上げ改修工事を実施しました。右岸・左岸それぞれ約100mにわたり、現場打ちコンクリートによる堤防の嵩上げを施工。堤防の高さを確保することで、豪雨や台風などによる河川の越水・氾濫リスクを軽減し、治水機能の向上を図りました。また、河川の維持管理や点検作業を安全かつ効率的に行えるよう、左岸側には河川へ昇降するための管理用階段を1箇所新設しました。

    before

    after

  • 都農川 河川災害復旧工事

    豪雨などの自然災害により被災した都農川の護岸を復旧し、河川機能の回復と地域の安全確保を目的とした災害復旧工事を実施しました。本工事では、都農川内の2か所において、総面積416㎡のコンクリートブロック積による護岸復旧を施工しました。損傷した護岸を復旧することで、河岸の浸食や崩壊を防止し、河川の流下能力を確保しています。

    before

    after

  • 唐瀬川 河川災害復旧工事

    豪雨などの自然災害により被災した河川護岸を復旧し、安全で安定した河川環境を取り戻すための災害復旧工事を実施しました。本工事では、唐瀬川287㎡、山下川67㎡の護岸をコンクリートブロック積により復旧。護岸の強度を高めることで、河岸の浸食や崩壊を防止し、河川の安全性と耐久性を向上させました。

    before

    after

  • 湯之宮工区 道路改良工事

    県道の交通安全性と利便性の向上を目的として、道路拡幅に伴う道路改良工事を実施しました。施工延長約256mにわたり、幅員6mの道路を整備するとともに、総延長284mの排水路を施工しました。道路の拡幅により、車両のすれ違いや通行がしやすくなり、安全で快適な道路環境を実現しています。また、排水路を新たに整備することで、雨水を円滑に排水できるようになり、道路冠水や路肩の損傷を防止するなど、道路の耐久性と維持管理性の向上にもつながりました。

    before

    after

  • 川南町発注工事 伊倉・松原地区水路更新工事

    既設の用水路は断面が小さく、降雨時には排水能力が不足し、水があふれることで道路や畦畔(法面)、農地への影響が懸念されていました。老朽化した用水路を撤去し、排水能力の高い水路へ更新しました。あわせて周辺の舗装や接続部を整備し、水が円滑に流れる安全な排水環境を確保しています。

    before

    after

  • 川南町発注工事 西大久保地区水路設置工事

    西久保地区では、既設の用水路がコンクリート製品ではなく土水路となっており、長年の流水によって法面が浸食され、周辺の土砂が崩れる状況となっていました。排水能力と耐久性に優れた大型コンクリート水路を新たに設置しました。さらに、水路周辺の法肩を整形・均し、十分な転圧を行うことで地盤を安定させ、法面の崩壊を防止しています。また、法面を平らに仕上げたことで草刈りなどの日常管理もしやすくなり、維持管理性の向上にもつながりました。

    before

    after

  • 川南町発注工事 松原・通山線舗装打換え工事1工区

    経年劣化により傷みが進行した道路舗装を改善し、安全で快適な走行環境を確保するため、舗装打換え工事を実施しました。既設舗装を切削した後、新たな舗装を施工し、総施工面積約3,700㎡の舗装を更新しました。路面の凹凸やひび割れを解消することで、車両の走行性や安全性を向上させるとともに、道路の耐久性を高めています。

    before

    after

  • 川南町発注工事 平成28年度農地・農業用施設災害復旧事業工事(八幡地区)

    豪雨などの自然災害により被災した農業用施設の機能を回復するため、八幡地区において井堰(頭首工)の災害復旧工事を実施しました。農業用水の安定した取水機能を確保するため、約8tの平面型コンクリートブロックを7基製作・設置しました。また、流水による洗掘や河床の変状を防止するため、直径800mm以上の大型石材を約150㎥投入し、井堰周辺の河床および護岸の安定化を図りました。農業用施設の機能回復とともに、災害に強い施設へ復旧することで、地域農業を支える重要なインフラの保全に役立っています。

    before

    after

  • 一ツ瀬川 護岸工事(左岸)その1

    一ツ瀬川の氾濫防止と堤防機能の強化を目的として、堤防の嵩上げおよび護岸整備工事を実施しました。施工延長約220mにわたり、約1,700㎥の築堤盛土を行い、堤防の高さと強度を確保しました。さらに、流水による洗掘や法面の崩壊を防止するため、川表には大型コンクリートブロックを約470㎡施工し、川裏にはジオセル工法を約950㎡施工しました。それぞれの工法を適切に組み合わせることで、河川の治水機能を高めるとともに、堤防の安定性と耐久性の向上を図っています。

    before

    after

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    高鍋美々津線 漁港入口工区 交通安全工事

    旧擁壁を50m取り壊して歩道の幅員を広げる工事です。当初擁壁での施工だったが山面がもろくて崩落を起こしました。新たな工法施工としてハイパーマット多段積みカゴマット方式として施工(階段の様に15段重ねて施工を行って積み重ねる)人が登らない様に網を設置して安全な歩道が完成。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    川南町発注工事 二ツ橋・新橋線道路改良工事

    側溝および縁石の布設を行い、歩道を新設した後、舗装工事を実施しました。排水機能の向上と歩行者の安全確保を図るとともに、快適で利用しやすい道路環境の整備に貢献しました。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    西都 竹尾堰堤移築工事

    旧堰堤で亀裂が有り水漏れしていたので、前面の悪いコンクリートを0.05cm 重機で剥ぎ取った後に1.0m前に残存型枠を組んで補強コンクリート打設を行い堰堤の強度補強を行った工事でした。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    塩田川 河川改修工事

    塩田川の氾濫防止と地域の安全・安心な暮らしを守るため、河川堤防の嵩上げ改修工事を実施しました。右岸・左岸それぞれ約100mにわたり、現場打ちコンクリートによる堤防の嵩上げを施工。堤防の高さを確保することで、豪雨や台風などによる河川の越水・氾濫リスクを軽減し、治水機能の向上を図りました。また、河川の維持管理や点検作業を安全かつ効率的に行えるよう、左岸側には河川へ昇降するための管理用階段を1箇所新設しました。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    都農川 河川災害復旧工事

    豪雨などの自然災害により被災した都農川の護岸を復旧し、河川機能の回復と地域の安全確保を目的とした災害復旧工事を実施しました。本工事では、都農川内の2か所において、総面積416㎡のコンクリートブロック積による護岸復旧を施工しました。損傷した護岸を復旧することで、河岸の浸食や崩壊を防止し、河川の流下能力を確保しています。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    唐瀬川 河川災害復旧工事

    豪雨などの自然災害により被災した河川護岸を復旧し、安全で安定した河川環境を取り戻すための災害復旧工事を実施しました。本工事では、唐瀬川287㎡、山下川67㎡の護岸をコンクリートブロック積により復旧。護岸の強度を高めることで、河岸の浸食や崩壊を防止し、河川の安全性と耐久性を向上させました。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    湯之宮工区 道路改良工事

    県道の交通安全性と利便性の向上を目的として、道路拡幅に伴う道路改良工事を実施しました。施工延長約256mにわたり、幅員6mの道路を整備するとともに、総延長284mの排水路を施工しました。道路の拡幅により、車両のすれ違いや通行がしやすくなり、安全で快適な道路環境を実現しています。また、排水路を新たに整備することで、雨水を円滑に排水できるようになり、道路冠水や路肩の損傷を防止するなど、道路の耐久性と維持管理性の向上にもつながりました。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    川南町発注工事 伊倉・松原地区水路更新工事

    既設の用水路は断面が小さく、降雨時には排水能力が不足し、水があふれることで道路や畦畔(法面)、農地への影響が懸念されていました。老朽化した用水路を撤去し、排水能力の高い水路へ更新しました。あわせて周辺の舗装や接続部を整備し、水が円滑に流れる安全な排水環境を確保しています。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    川南町発注工事 西大久保地区水路設置工事

    西久保地区では、既設の用水路がコンクリート製品ではなく土水路となっており、長年の流水によって法面が浸食され、周辺の土砂が崩れる状況となっていました。排水能力と耐久性に優れた大型コンクリート水路を新たに設置しました。さらに、水路周辺の法肩を整形・均し、十分な転圧を行うことで地盤を安定させ、法面の崩壊を防止しています。また、法面を平らに仕上げたことで草刈りなどの日常管理もしやすくなり、維持管理性の向上にもつながりました。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    川南町発注工事 松原・通山線舗装打換え工事1工区

    経年劣化により傷みが進行した道路舗装を改善し、安全で快適な走行環境を確保するため、舗装打換え工事を実施しました。既設舗装を切削した後、新たな舗装を施工し、総施工面積約3,700㎡の舗装を更新しました。路面の凹凸やひび割れを解消することで、車両の走行性や安全性を向上させるとともに、道路の耐久性を高めています。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    川南町発注工事 平成28年度農地・農業用施設災害復旧事業工事(八幡地区)

    豪雨などの自然災害により被災した農業用施設の機能を回復するため、八幡地区において井堰(頭首工)の災害復旧工事を実施しました。農業用水の安定した取水機能を確保するため、約8tの平面型コンクリートブロックを7基製作・設置しました。また、流水による洗掘や河床の変状を防止するため、直径800mm以上の大型石材を約150㎥投入し、井堰周辺の河床および護岸の安定化を図りました。農業用施設の機能回復とともに、災害に強い施設へ復旧することで、地域農業を支える重要なインフラの保全に役立っています。

  • before

    山下建設が施工した土木工事(高鍋美々津線、川南町ニツ橋、西都竹尾堰、塩田川、都農川、唐瀬川、湯之宮工区、川南町伊倉・松原・西大久保、松原・通山線、八幡地区、一ツ瀬川)の着工前(before)と竣工後(after)の比較写真一覧。

    after

    一ツ瀬川 護岸工事(左岸)その1

    一ツ瀬川の氾濫防止と堤防機能の強化を目的として、堤防の嵩上げおよび護岸整備工事を実施しました。施工延長約220mにわたり、約1,700㎥の築堤盛土を行い、堤防の高さと強度を確保しました。さらに、流水による洗掘や法面の崩壊を防止するため、川表には大型コンクリートブロックを約470㎡施工し、川裏にはジオセル工法を約950㎡施工しました。それぞれの工法を適切に組み合わせることで、河川の治水機能を高めるとともに、堤防の安定性と耐久性の向上を図っています。

INTERVIEW

スタッフの声

お問合せ

CONTACT

新築・リフォーム・宅地造成・土木・不動産など、
住まいと地域に根ざしたお困りごとや、採用に関するご質問は、
どうぞお気軽にお問合せください。